pj-sinの日記 3rd season

jazzとfusionとrockを愛してやみません

まだNPBで1本のホームランを打ったことのない高校生が王監督のHR記録?

ぜひ頑張ってください!

 

でもね、

イチローってそういうこと言わないよね~で、打っちゃうんです。

無駄なね、諍い起こさないっていうかね~

 

でもね、

大リーグが最終目標ってね~

あの人に「喝ーっ!」言われるよ。

NPBは腰掛かっ!みたいなね。

無駄な、諍い起こしちゃダメなの。

 

「金持ち喧嘩せず」

松井さんなんかもそういうの上手かったなあ~

カズや中村俊輔もそう。。

「いやそういう意味じゃなくて!」

などと言い訳したってもう遅い。

そういう諍いの、喧嘩の元を作ったらもうダメなの~

高校生だから仕方ない?

でも一流選手はそういうの作らないのな。

そんなことやってる場合じゃないんです、彼らは。

 

今の高校生の人は知らないと思うけど、王監督の記録の頃は本当にすごかった。連日その話題、大人も子供も。で、相手ピッチャーも真剣勝負。でも王さんは打った!みんながその異様な空気の中で生活していました。だからこそその凄さを思うたび、その時代の空気が蘇ってくるんです。簡単なもんじゃ決してない、その畏怖と凄みにみんながどっぷり浸かっていました。

 

そんな時代の中心になって連日勝負する、そんな覚悟が・・・?

 

ってことです。

 

頑張ってね。

 

 

1回やったらもうダメ!アウトっ!

ま、分かりやすく言いますと「印象」ってことです。

(ワタシのハナシじゃありませんが~)「アイツほんとにブ〇だよなあ~」なんて悪口言ってるところをその女子本人に聞かれてしまったとしたら・・・。それも日頃敵対してる悪ガキ男子ではなく、何気ない普通の男の子だったりしたら・・・。

一生許してくれず、怨念と遺恨で責め尽されるでしょう。

ってのと同じだと思います。見たくない、思い出したくないってことなんです。

みんなの代表職を任せてヤルワって話になって、ありがとうございます、皆さんのために頑張ります!皆さんの代表として恥ずかしくない行動を取って、ええやりますとも!みたいに言ってたくせに(そういう立場だからこそ!)W不倫だの「このハ〇ーーっ!」みたく絶叫してるのが事実としてもうあれば(事実です。違うならみんなの前で正々堂々反論して。おば〇ま)、もうみんなの代表なんて無理でしょ。

みんな政治家に甘くないですか?コメンテーターの人が「仕事が出来りゃ些細なプライベートな問題は多少は目をつぶって・・・」って言ってるのにビックリします。「この人も同じ事ヤッ(ここカタカナ)てんだな」という感想しか持てません。私は決して(っていうか当たり前に)聖人君主ではありませんが、少なくともみんなの代表である政治家や教職関係はいけません!こりゃいけませんっ!

キャリアあるんでしょ。「このまま辞職した方がどんなに楽か分かりません。でもあえて棘の道を進ませてください!」なんて戯言アホみたいに言ってないで全く別の道を行って活躍なさいよ。あなたの替え、もういっぱいいますからご心配なく。で目につくとこに出るな。

 

「このハ〇ーーーーーーッ!」にトウチョウがピクピク反応して・・・ヤバいです(もうテレビで何度もやるのやめてぇっ!)。

 

進めチームN!信じるんだっ!

孫:でどんな曲だったの~?

 

そうなんですよね。基本的にはAKBから始まった曲を公演方式にして(「〇〇公演」やったらこの曲並びでね~からの新曲入れていったり、地元グループ人気曲入れたりなどのアレンジはあります~だからメンバーの対応、大変ですよね)

 

オープニングはこちら~

『teamA 目撃者』

https://www.youtube.com/watch?v=ulPhBNiEqGw

中国の出来事(戦車が自国民を曳いたというあの?ニュースでもあった)をモチーフとした「根本」の難しい曲。アキモッちゃん詩深いよ。どうしてそんな悲劇がっ!?許せません! アレンジもありましょうがこの曲くらいのEギターは爺でも・・・。

な〇ちゃんの真剣な表情が曲を真実味のあるものにしておったぞっ!

 

で、エンディングはこちら~

https://www.youtube.com/watch?v=C_KAMqvPq7w

でまあ今日のブロタイになるんですが~

「意地でもやるんだ」そんなこと考えたことなかったですな~人生。。。

この位のEギターなら爺でも・・・。

 

難しいのは練習しなくっちゃね~

 

意外とハードでしょ。

 

何っ!?インスタバエって何ですかっ!

小学校の理科でショウジョウバエっていうのは、あの・・・。

うん・・・ね。

え、画像を中心に?

あー無理だっ!画像って月に1回取るか取らないかの世界なのですしね~

一人モンなんてそんなもんでしょ~え?オレだけ?

稼働するのかな、スマホのカメラ・・・。

で、だから色とりどりカラフルなのが、まあインスタ映え。。

でもなっつ(まだ言うかっ!)もインスタライブ(showroomとかと違うの?)ってやってますな。

 

ブンショウの世界で生きて行きます~

御贔屓などよろしくお願いいたします。

 

幸せはパリで

秋ですねえ~今年の夏は暑かったですが秋が来るのは早かったのでは?

皆様の地方はいかがでしたでしょうか。お風邪などお召しになりませぬよう。

 

Burt Bacharach - The April Fools』

https://www.youtube.com/watch?v=1YwZ3DXlJxE

「困った時のバカラック」とでも言えそうなポップス作曲の天才による名曲。転調させたら世界一のマジシャン。途中テンポが早くなるところに「良きアメリカ」を感じさせてくれます。タイトルがタイトルなので、というのもありますがワタシ的にはなぜか秋に聞きたくなる曲ですね。アコースティックギタリストのアール・クルーの名演もあります。今日のブロタイの映画(主演:カトリーヌ・ドヌーヴジャック・レモン)で使われた曲です。

 

Quincy Jones - Velas (1981)』

https://www.youtube.com/watch?v=GrcW0iLefAk

初めて聞いた時「なんと洗練された曲か!?」と思ったものです。ラジオのエンディングテーマとして使われてた曲で、ネットなどない時代にずーっと曲名を知りたくて調べてたのに分からず、ネット出来ても検索するワードが全く分からず、なのにある日突然曲名が分かったというそこは拍子抜けした曲です。作曲はブラジルのシンガーソングライター、イヴァン・リンスの手によるのですが、そこは凄腕プロデューサーのクインシー・ジョーンズ(「愛のコリーダ」で踊り狂った世代です泣)の魔法にかかると飛び切りの美曲になってしまいます。ハーモニカと口笛&ギターのトゥーツ・シールマンス(なんと本名ジャン=バティスト・フレデリク・イジドール・"トゥーツ"・シールマンスさんだそうで。でさらにさらになんと、シールマンス男爵(baron Thielemans)の称号を持つベルギー貴族だそうな。wiki何でも知ってます)おじいちゃんのプレイが冴え渡ります。紅葉の始まった街の夕方、薄めのコートを着て手を組んで舗道を行くカップルの絵が見えて来ます。オトコの方はワタクシ、で女性の方は・・・キャッ!いや~ん!(落ち着け!決して!何も無いんだからっ)1981年というのは私が「こう」なってしまった始まりの年、だからなのか・・・忘れられない曲なのは・・・。

 

『Henry Mancini - Two For The Road [instrumental-RARE] 』

https://www.youtube.com/watch?v=qi4lyHmOBHE

酒とバラの日々』や『ムーン・リバー』など数々の名曲を作ったことで知られるヘンリー・マンシーニの作曲のこの曲も秋に聞きたくなる感じの曲です。ジャズギターのもはや大御所、パット・メセニーとベーシストのチャーリー・ヘイデンの名演もあります。こちらも同名の映画(邦題「いつも二人で」、主演:オードリー・ヘプバーン)のテーマ曲です。

 

今日のご紹介は全て「長調」のものでした。秋だからって寂しい、もの悲しいっていう感じばかりじゃないと思うのですなあ~常々。夜長を楽しめる静かなワクワク感、秋にはありましょう。う~んオトナ。で今日の曲たちは新しめ?の曲、ではなかったですかね?他にももちろん秋と言えばこの曲!の「枯葉」やワタクシの先生の名演に自然と涙こぼれる「Autumn in New York』なども秋の名曲ですね。

 

今年はどんな秋になりますでしょうか?

 

 

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孫がまた遊びに来た

(ガラっ~)

孫「来たよお」

爺「おおっ、待っとったよ!夏休み終わりの新学期、小学校はどう・・」

孫「で、行ったの?地元アイドルグループの劇場公演」

爺「(ギクッ!)ハ、ハハッ・・・何のことじゃな・・?」

孫「みんな知ってるよ、爺の〇〇Bのな〇ちゃん推しは。ほら、ここにな〇ちゃんのクッションキーホルダーが隠してるじゃん!」(書棚の2段目の引き出しを開ける)

爺「こ、こりゃっ!そこを開けちゃイカン!」

孫「居酒屋『鬼奴』のマスターが学校の帰りに会って言ってたよ。爺がモバイル会員でついに当選したって前祝とか言って飲み過ぎて酔っ払ったって・・・みんないる前で恥ずかしいったらありゃしない」

爺「ウググっ・・・(くそう鬼奴めっ!)」

孫「でどういう感じだったの?」

爺「妙さん(義理の娘・孫の母)には内緒じゃぞ。劇場に行くとな、まずチケット購入、身分証明証を忘れてはいかん」

孫「そりょそうでしょ、今日びは」

爺「そういうものか?で、でじゃな、手の甲に目には見えない、しかし特別な光を当てると浮かび上がる魔法のスタンプを押されるんじゃ、その辺りでもう興奮しきりじゃな!」

孫「ブラックライト対応の紫外線スタンプでしょ。遊園地とかの再入場でもあるよ」

爺「・・・そ、そうじゃな(初耳)」

孫「それから?」

爺「おおっ、そうじゃ。そこから時間になると案内があって割り当ての番号順に並ぶんじゃ。番号プラカードは貼ってあるので大体自分の番号までは行けるんじゃが、細かい番号は並んでる者同士、声掛け合って確認するんじゃ。ファン同士のちょっとした交流、これもイイもんじゃ」

孫「またちょっと話できたからって舞い上がって『失礼ですがお宅の推しは誰ですかな?ワタシなどは、な〇ちゃんで・・・(爺のモノマネ)』なんかダラダラ話しかけてウザがられてたんじゃないの?」

爺(ビクッ!)「は、ははは・・・そのようなことは・・・」

孫「で?」

爺「うむ。でじゃな、並ぶのが廊下から階段まで並ぶんじゃが、階段には扇風機が踊り場ごとに置いてくれてるんじゃが何より暑い!エアコンがないからのう・・・アイドル応援の団扇あるじゃろ、あれは必携と思ったのう。並んでる時は扇げて公演が始まったら応援も出来るというスグレモノじゃ。まあ並ぶのもほんの一瞬じゃがの」

孫「なら我慢しなよ」

爺「お、おお、そうじゃな。それから金属探知機のゲートをくぐるんじゃがその時に白い100均で売ってるようなプラの籠をもらってそれに所持品を入れて係の人に危険物がないか見てもらう。大きなバッグは前もってコインロッカーに入れとかないといかん」

孫「アイドルはファンとの距離が近くなって来て物騒な事件も起こってるからねえ」

爺「そうじゃ!その通りじゃ!あのようないたいけな子たちが自分の身をさらしてまで・・・(涙声)」

孫「いやそういうのもういいから!で?」

爺「う、うん。そうじゃな・・・で返してもらった白い籠を持ったまま順番に入場して行ったら好きな席に座るんじゃ。と言っても早く入った人はもう前に座っておるから大体は番号順、入場順に前から詰めておる」

孫「何列目くらいだった?」

爺「I列で後ろから3列目ぐらいかのう」

孫「そのくらいがちょうど紛れてワル目立ちしなくていいよ」

爺「そ、そうじゃな。それでここがポイントなんじゃが、白い籠を持ったまま入場してるじゃろ、これを立ってる係員さんに直接返しちゃイカン!そんなことしたら自分から『新規』と言ってるようなもんじゃ」

孫「え、じゃあどうするの?」

爺「ふふふ、これがの、列の反対側の席からみんなが順に乗せて重ねながらこちらへ回してくるんじゃ。これに自分も乗せてまた反対側へお渡しする。見事なファンのリレーじゃ。まあこういったことは『古参』しかわからんじゃろうがの」

孫「・・・(直接係員さんに返したな)」

爺「そのうち公演の注意点を女性が説明し始める。随分と親し気な調子でのう、あ〇てぃんという人じゃったが・・・」

孫「影アナだよ。あれメンバーがやってるんだよ」

爺「そうなのか?・・・」

孫「検索してある程度基礎知識入れて行った方がいいって」

爺「そうじゃな、御説ごもっとも。それから待つことしばし。いよいよビイト音楽がかかったかと思ったらファンの定番の応援が始まる」

孫「オープニングね」

爺「しかし立つことは禁止とあ〇てぃんさんに聞いておるからみんな言うことを聞いておる。傍若無人なふるまいをするものなどおらん」

孫「そりゃそうだよ。そんなことしたら公演中止でその人出禁だよ」

爺「そうじゃ!断固とした処置をせにゃならん!ワシの考えを言えばの・・」

孫「もういいから!それから?」

爺「それからはビイト音楽の嵐じゃ。結婚騒動のりり〇んも元気にしておったし。ファンも応援がすごかったのう。意外と研究生がすごいダンスで頑張っておったのう。何より2期が全体を引っ張っておった。」

孫「な〇ちゃんのとこね」

爺「うむ!そこじゃ。なんとな〇ちゃん、新曲の『まじかシンガポール』ではセンターを見事に熱演しておった。応援してきたかいがあった、ワシは間違っておらんかった、そういう気持ちがこみあげて来てのう・・・」

孫「イイ年して泣きなさんなよっ」

爺「そ、そうじゃ!ワシがしっかりせんとイカン!ゆ〇つんはダンスがキレキレ、ま〇きゅんはしゃべりと仕切りが一流、モ〇ちゃんはパフォーマンスが繊細、子供と思っておったや〇りなは色っぽい音楽を熱演、こ〇ちゃんはダンスのすごさと笑顔の愛くるしさのギャップ、あー〇んは次世代エースとしてのプライドを十分に感じさせてくれたし、研究生でおっとりしとると思っておったも〇るんやこ〇なちゃんもしっかりとしたパフォーマンスだった。こ〇みんとめ〇みんがお休みだったのは残念じゃったが・・・。あと、ゆ〇は、彼女はもうグループ昇格じゃ」

孫「・・・(意外としっかり見てるな)」

爺「あとはコギャル(死語)っぽいなりの他のグループから出張してきた子がよかったのう」

孫「その子があ〇てぃんだよ。またぎで出てるんだよ。レベル高いよ」

爺「そうじゃ!レベルが高い(繰り返しただけ)。全体的にはアイドルアイドルした曲は『おにゅーの上〇き』くらいであとは大人っぽい、力強い曲調じゃ」

孫「思ったよりパワフルなんだね」

爺「圧がすごいんじゃ。気を抜くと押されてしまうぞっ」

孫「ふ~ん・・・すごいね」

爺「で、帰りは偶然あった磯〇水産で祝勝会じゃ」

孫「あーずるいっ!自分何もしてないのに」

爺「フフフ、貝三昧じゃ。貝つゆがじゅわっと染み出してのう~」

孫「それを聞いちゃ~もう早くご飯連れてってよ」

爺「おお、そうじゃそうじゃ!回転寿司でも・・・」

孫「ここまで聞いてお母さんにも内緒な訳だから・・・ステーキでしょ。それも、い〇なりじゃなくってホテルのね~」

爺「ま、待てっ!今は年金の入金前で・・・」

孫「ふっふ~知ってるよー。な〇ちゃんのキーホルダーの下にへそくりが・・・」

爺「こ、コラッ!引き出しを開けちゃイカンっ!」

 

(このお話は決して、フィクションです)

 

 

 

 

 

彼の守りたかったもの

うーん・・・こちらです。

 

マツコ・デラックス ビンタ騒動で世田谷区をチクリ「ジャズを指導する必要がある?」』

4日放送の「5時に夢中!」(TOKYO MX)で、マツコ・デラックスが、日野皓正氏のビンタ騒動に言及。自治体が「ジャズを指導する必要があるのか」と疑問を呈した。

番組では、世界的なトランペッターの日野氏が、先月20日の世田谷区の教育委主催のコンサートで教え子でドラム奏者の中学生男子を往復ビンタした騒動を取り上げた。男子が他の生徒に回すべきソロパートを独占したため、日野氏はそれを咎めようとしていたとみられる。

マツコは騒動の舞台となったコンサートが世田谷区主催であったことに注目し、「各市区町村の教育委員会が、ジャズを(生徒に)指導する必要があるのか」と疑問視する。マツコはクラシックと対比し「ジャズみたいな自由なものを、わざわざ地区の中学生を集めて、みんなで勉強させて発表させるってセンスが世田谷っぽいな」とチクリ。

また、マツコは日野氏が教育者ではないことをあげ、「日野さんの他にちゃんと教育的な指導をする人をつけなきゃいけなかったんじゃないか」と意見する。マツコはあらためて「これいったい、何のためにわざわざ日野さんを招いて、ジャズみたいな自由な音楽でね。教育委員会がわざわざ発表会を開いたんだ」とし、「そっからなんか、ちょっと違っちゃった気がする」との印象を述べたのだった。

 

この番組偶然見ていてマツコの言うことは半分正解で半分どうかなあという印象だった。ジャズ好きな人間としては考えたい事案なんだけど、途中からジャズから離れてる気がして、なんだかうまく分からないのでほっておいたのだが。

出来るだけあやふやな要因、どうしてヒノテルがこの仕事を引き受けることになったかやヒノテルが何回ぐらい指導に来てたかなどのメンバーとの親密度などは排除して考えるとして・・・。

①暴力がふるわれたこと②ヒノテルが日本のジャズトランぺッターでは有名人であること③場面が教育委員会主催のコンサートだったこと④みんなが見ている場面であること⑤相手が中学生であること⑥音楽がジャズであること⑦彼の楽器がドラムであること、視点としてはこの辺りでしょうか?

なんとなく思いつくのは雪山遭難のドラマで「寝ちゃイカン!今寝ちゃイカン!」みたいに言ってペチペチ平手を食らわしている図。ビンタ正解とか仕方なかったとか言ってるんじゃないですよ。ただ思いついたというだけです。

 

その辺一通り考えて・・・

 

ヒノテルの守りたかったものは?

1.暴走したドラムの彼

2.彼以外の他のメンバー

3.学校及びその関係者

4.世田谷区

5.日野氏自身

6.ジャズ

 

『スターダスト 日野皓正』

https://www.youtube.com/watch?v=Znzbre4UIhc